広島

2013年10月08日

0.5-500-1000 面前祝儀?←忘れたw
1.0もある
サンマも2レートであるぽい?

接客:★★☆☆☆
客層:★☆☆☆☆
設備:★★★☆☆
総合:★☆☆☆☆

ネットで調べたところ連盟プロをゲストに呼んだりしているらしいので、
それなりにちゃんとしているのかと思って行ってみた。

が、しかし、、、、
店内入って一番最初にびっくりしたのは、
サンマのフリー客が「立てひざ」で打っていたこと。
(「立ひざ」ってマナー表に禁止事項で書かれてること多いけど、正直初めて見た・・・。)
 
しかもメンバー同卓・・・。 
その他にも、店内見回してみるとお客さんに愚連隊みたいな人が多いw

(マジかー・・・これミスったぽい・・・!?)
って思いつつ、とりあえず立ち番のメンバーに初めてですって伝えて待ち席に座る。
ルール説明無く、自分でルール表読んだだけ・・・。

でもって、2ルールでそれぞれ2レート?やっているせいか、卓組も難しそう。
でもって、状況説明とか遅いままちょっと待ち。
ある意味打たないで帰るのが正解かも?、と思ったので長く待ちそうなら帰ろうと思ったところ、
とりあえず卓がたつことになった。

でもって、対面が明らかに田舎の愚連隊風・・・。 
で、対局開始。
 
そしたらば、、、そこからびっくり。 
上がり批判、ナチュラルあおり、の連発。
たとえば役牌ないてさくっと1,000点上がったり、親でがんばってタンヤオの1,500点仕掛けてると、
「そんなの鳴かなくてもいいじゃん!」
「まさかまた1,500点じゃないよね?」←いや、1,500点だけどw
「もー、なに、君たちそういうことするの?なら俺もやるよ!(西のみロン!ドヤァ)」
「さっきから俺のリーチが、ペンチャンとかカンチャンに負けてばっかりだよ」

みたいなw
いやー、とにかく、あおられたわ。 

正直、
いやいやいや、しょうがなく頑張って1,500点しか上がれてないんですが。
リーチ打ちたいんですけど、面前で聴牌しないんですが。
私の先リーにがん押しして追いついてるんだから、むしろついてるんじゃないですか?
とか、まぁ、心の中でいろいろ反論はあったんですが。
怒るっていうよりも経験したことのない体験に新鮮な驚きで、だんだん面白くなってきてましたwww
 
年齢的にはまだ20代ぽいのに、発言が一昔前のおじいちゃんみたいで、
麻雀スキルの地域格差を感じた気がするよ。

なんていうか、、、。

最近普通の雀荘に刺激が足りないとか、メンタル修行がしたいとか、
自分の堪忍袋の限界を知りたいとか、
異文化体験をしたいとか、そういう方にオススメのお店!!!

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なお後日、遊図ゲストに来ていた渋川プロ(広島出身)から、
この店はさんとかさかえが出禁になった人が集まっているという情報をゲットし、限りなく納得www

いい経験できたけど、たぶんもう一生行かないw



0.5-500-1000
鳴き祝儀100
東場は上がり連荘・南場は聴牌連荘
オーラスのみオープンリーチあり

接客:★★★★☆
客層:★★★☆☆
設備:★★☆☆☆
総合: ★★★☆☆

ネットで調べた際に広島のてんご雀荘で一番よさそうだったお店。
スタバとかがある繁華街に面していて、場所もわかりやすかった。

実際に行ってみた所、ルール・マナー説明もしっかりしていて、
地方てんごなのに都内のてんごと差は無いカンジ。
(店長さんが広島以外の出身らしく、普通のヨンマのほうが好きみたいです)

どうたくしたのは学生さんと思われるわかい兄さん。
打牌は若干強いときもあったがハイって言いながら払ったり、
なかなかカンジがよく、よく教育されていると感じた。

設備は卓がちょっと前の卓で、
センチュリー?さいころのところが上に上がるタイプ。
点差が出ないのが設備の評価低い理由。

広島でてんご東南打つなら、オススメなお店!!
また広島に行ったら行きたいですね。